人志松本のすべらない話 H28/7/9放送

先日、お笑いの兵藤大樹(矢野・兵藤)さんを見かけました。

新大阪の駅前エレベーターを待っていたら、扉が開いた瞬間降りてきたのが兵藤さんで、ビックリ。
トレードマークのハンチングもちゃんとかぶっておられました。

ちょうど7月9日で、「人志松本のすべらない話」が放送される日だったんですよ。
なんだかタイムリーだな~と思いました(^_^

兵藤さんといえば「ロレックス サブマリーナノンデイト」の愛用者ですよね~。

「人志松本のすべらない話」を見ていると、今回もサブマリーナノンデイトを着用。
私はテレビを見ていても、つい「どんな腕時計してるのかな?」って気になって見るんですが、いつもサブマリーナノンデイトをしておられる。
こいつがオレの相棒やねん」って言ってるようで、とても好感が持てるな~と思います。

ひょっとしたらケンドーコバヤシさんもサブマリーナかなって目をこらして見てたんですが、判明しませんでした。
何の時計だったんでしょうね?
知ってる方がいらっしゃいましたら是非コメントください^^

宮迫博之さんの時計、一目で高そ~~うと思ったのですが、お値段○千万円というウワサの「リシャール ミル RM010」だそうです。
ケースと文字盤がスケルトンなんですって。動く歯車を眺めていると飽きないでしょうね~。

宮迫さんは時計が趣味らしいのですが、数千万円する腕時計というのは「家買えるやん!」というベタな突っ込みを入れずにはおれない価格です。すごい。

かたや古舘伊知郎さんは、細めの皮バンドのアンティーク時計をしておられました。
丸みを帯びた風防がとてもクラッシックで、現行のサブマリーナのように刺さるような光を反射させるようなこともなく、とても柔らかな印象。歴史と落ち着きを感じさせます。

よい仕立てのスーツにポケットチーフ、そしてアンティーク腕時計。

完璧です。

なんとなくですが、腕時計を見ていると人となりが垣間見えるような気がして。

腕時計はもはや、時間を知るためだけの道具ではありませんね^^

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